February 2010
39 posts
cazusci - ふたみシーサイド公園 →
衛星データイメージ集 →
(財)資源・環境観測解析センター
その後どうなったんだろう。「アートステーションおいでんか」 →
新しい場所、見つかったかなあ。
気になるのに見に行けてないなあ。
伊予銀はただ追い出すんじゃなく、現実的な代替案を出せば良いのになあ。
ビルに入ってる団体さんの事務所探しも大変だろうなあ。
アートプラットフォームえひめ
mixi , GREE の外部ブログを →
mixi、GREEの外部ブログを、SummerTimeNotes に変更してみました。
理由?
・・・思いつきだけ、です。
SummerTimeNotesには、ブログやフォトアルバムなどネットで利用してるサービスのほとんど全てを載せてます。
龍樹 (講談社学術文庫) →
理趣経マンダラ →
理趣経の説会のマンダラと、金剛界の五仏、五智如来
「理趣経」松長有慶、中公文庫BIBLIO
評伝 斎藤隆夫―孤高のパトリオット (岩波現代文庫) →
宋学の西遷―近代啓蒙への道 →
祈りの研究 現世利益の実現 →
ボクは坊さん。 →
「壁を叩くのに時間を使わず、 壁をドアに変えようと望みなさい。」Coco Chanel
– Maxim & Proverbs
cazusci - プレミアム・ココアシューなう
→
内にある →
“部下の評価にあたっては、 →
“部下の評価にあたっては、自分自身に用いたのと同じように、動機の誠実さで判断しました。尊徳からみて、最良の働き者は、もっとも多くの仕事をする者でなく、もっとも高い動機で働く者でした。”
「代表的日本人」内村鑑三著、鈴木範久訳
朝の田んぼ posted by (C)cazusci
[現代語抄訳]言志四録 →
16 February, 2010 23:45 →
“「文明とは正義のひろく行われることである、豪壮な邸宅、衣服の華美、外観の壮麗ではい」これが西郷の文明の定義であります。そのとき以来、西郷のいう意味での文明は、ほとんど進歩を見せなかったのではないでしょうか。”
「代表的日本人」内村鑑三 1908
西郷南洲遺訓―附・手抄言志録及遺文 (岩波文庫) →
”春は花 →
”春は花
夏ほととぎす
秋は月
冬雪さえて
すずしかりけり”
道元
寒緋桜、森の交流センター posted by (C)cazusci
ボクは木蓮が好きです
inquestomomento:
木蓮、森の交流センター< /a> posted by (C)cazusci
叙景散文、控え(2009.11.26~2010.1.27)
openwaternotes:
Twitter @cazusci_ex に呟いた、北四国の叙景。
2009.11.26 (木)
幾重にも重なり、柔らかな稜線が奥行きを見せる石鎚連峰。明るい秋の青空の下、透かし絵のような濃淡は、山の冷気のせいでしょうか。全体が、まるで音楽です。(川内)
2009.12.1(火)
やがて小柄なちどりが白い船体を輝かせ、沖に姿を見せる。見る見る近づいたかと思うと軽快に舵を切り、九十度の航跡を残しながら、防波堤の中に滑り込む。優雅に速力を落とし、着岸するまでの全てを、晴れた日の港では見ることが出来る。(今治港)
燧灘の北辺を辿り、今治に向かう船。標高の高い稜線が南の雲の上に浮かぶ四国山脈は、この海域で一際巨大なものであることが解る。どっちを向いても何かが見える、箱庭のようなこの海域で、「遥か」と言う言葉に相応しい存在。(燧灘)
...
文字自体が、 →
文字自体が命と記憶を持っていて、
文字に選ばれている感覚、
文字に見られている感覚。
こんな倒錯の中に、真理があるやも。
WINTERPLAY (윈터플레이) →
いいネ!
夢中になりそう。
WINTERPLAY via kwout
空海コレクション 2 (ちくま学芸文庫) →
ヨーロッパ退屈日記 (新潮文庫) →
at a glance →
ブログのひとつ、”at a glance” のテーマを変えました。気分転換。
10 February, 2010 22:22 →
“他の者たちは、共同の幸福が自分固有の幸福の真の源泉であると教えているが、これはおそらく、あらゆる意見のうちで、もっとも中味のない意見だろう。” アラン
「幸福論」集英社文庫 p277
「広く知られている例では、越智宿禰博文が伊藤博文と、菅原朝臣重信が大隈重信と、源朝臣直正が鍋島直正と、藤原朝臣利通が大久保利通と、藤原朝臣永敏が大村益次郎と登録し...
– 氏 - Wikipedia
January 2010
70 posts
ユリイカ (岩波文庫) →