February 2010
39 posts
Feb 28th
544 notes
cazusci - ふたみシーサイド公園 →
Feb 27th
Feb 27th
Feb 26th
衛星データイメージ集 →
(財)資源・環境観測解析センター
Feb 25th
1 note
Feb 25th
3 notes
その後どうなったんだろう。「アートステーションおいでんか」 →
新しい場所、見つかったかなあ。 気になるのに見に行けてないなあ。 伊予銀はただ追い出すんじゃなく、現実的な代替案を出せば良いのになあ。 ビルに入ってる団体さんの事務所探しも大変だろうなあ。 アートプラットフォームえひめ
Feb 25th
mixi , GREE の外部ブログを →
mixi、GREEの外部ブログを、SummerTimeNotes に変更してみました。 理由? ・・・思いつきだけ、です。 SummerTimeNotesには、ブログやフォトアルバムなどネットで利用してるサービスのほとんど全てを載せてます。
Feb 25th
龍樹 (講談社学術文庫) →
Feb 24th
理趣経マンダラ →
理趣経の説会のマンダラと、金剛界の五仏、五智如来 「理趣経」松長有慶、中公文庫BIBLIO
Feb 24th
Feb 24th
評伝 斎藤隆夫―孤高のパトリオット (岩波現代文庫) →
Feb 24th
宋学の西遷―近代啓蒙への道 →
Feb 23rd
祈りの研究 現世利益の実現 →
Feb 23rd
ボクは坊さん。 →
Feb 23rd
“「壁を叩くのに時間を使わず、 壁をドアに変えようと望みなさい。」Coco Chanel”
– Maxim & Proverbs
Feb 23rd
Feb 23rd
cazusci - プレミアム・ココアシューなう  →
Feb 21st
内にある →
Feb 19th
“部下の評価にあたっては、 →
“部下の評価にあたっては、自分自身に用いたのと同じように、動機の誠実さで判断しました。尊徳からみて、最良の働き者は、もっとも多くの仕事をする者でなく、もっとも高い動機で働く者でした。” 「代表的日本人」内村鑑三著、鈴木範久訳 朝の田んぼ posted by (C)cazusci
Feb 17th
[現代語抄訳]言志四録 →
Feb 17th
16 February, 2010 23:45 →
“「文明とは正義のひろく行われることである、豪壮な邸宅、衣服の華美、外観の壮麗ではい」これが西郷の文明の定義であります。そのとき以来、西郷のいう意味での文明は、ほとんど進歩を見せなかったのではないでしょうか。” 「代表的日本人」内村鑑三 1908
Feb 16th
西郷南洲遺訓―附・手抄言志録及遺文 (岩波文庫) →
Feb 15th
”春は花 →
”春は花 夏ほととぎす 秋は月 冬雪さえて すずしかりけり” 道元 寒緋桜、森の交流センター posted by (C)cazusci
Feb 14th
Feb 13th
ボクは木蓮が好きです
inquestomomento: 木蓮、森の交流センター< /a> posted by (C)cazusci
Feb 13th
Feb 13th
918 notes
叙景散文、控え(2009.11.26~2010.1.27)
openwaternotes: Twitter @cazusci_ex に呟いた、北四国の叙景。 2009.11.26 (木) 幾重にも重なり、柔らかな稜線が奥行きを見せる石鎚連峰。明るい秋の青空の下、透かし絵のような濃淡は、山の冷気のせいでしょうか。全体が、まるで音楽です。(川内) 2009.12.1(火) やがて小柄なちどりが白い船体を輝かせ、沖に姿を見せる。見る見る近づいたかと思うと軽快に舵を切り、九十度の航跡を残しながら、防波堤の中に滑り込む。優雅に速力を落とし、着岸するまでの全てを、晴れた日の港では見ることが出来る。(今治港) 燧灘の北辺を辿り、今治に向かう船。標高の高い稜線が南の雲の上に浮かぶ四国山脈は、この海域で一際巨大なものであることが解る。どっちを向いても何かが見える、箱庭のようなこの海域で、「遥か」と言う言葉に相応しい存在。(燧灘) ...
Feb 13th
1 note
文字自体が、 →
文字自体が命と記憶を持っていて、 文字に選ばれている感覚、 文字に見られている感覚。 こんな倒錯の中に、真理があるやも。
Feb 13th
WINTERPLAY (윈터플레이) →
いいネ! 夢中になりそう。 WINTERPLAY via kwout
Feb 11th
空海コレクション 2 (ちくま学芸文庫) →
Feb 11th
ヨーロッパ退屈日記 (新潮文庫) →
Feb 11th
at a glance →
ブログのひとつ、”at a glance” のテーマを変えました。気分転換。
Feb 10th
10 February, 2010 22:22 →
“他の者たちは、共同の幸福が自分固有の幸福の真の源泉であると教えているが、これはおそらく、あらゆる意見のうちで、もっとも中味のない意見だろう。” アラン 「幸福論」集英社文庫 p277
Feb 10th
Feb 4th
1 note
“「広く知られている例では、越智宿禰博文が伊藤博文と、菅原朝臣重信が大隈重信と、源朝臣直正が鍋島直正と、藤原朝臣利通が大久保利通と、藤原朝臣永敏が大村益次郎と登録し...”
– 氏 - Wikipedia
Feb 4th
January 2010
70 posts
Jan 31st
4 notes
Jan 31st
ユリイカ (岩波文庫) →
Jan 31st