January 2010
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emi ..tumblr →
ねこ嵐・・・
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普通でいて、自由であり 自由でいて、普通であれよ
ムッシュー・テスト (岩波文庫) →
この人気者は、ダレ?
動悸
openwaternotes:
Image by Getty Images via Daylife
切り替えよう
呼吸
動作
頭の切り替えを
指肉の傷が教えてくれるように
切り替えよう
気づかせてくれる相手
変える対象
ありがとう
大好きな君
エウパリノス・魂と舞踏・樹についての対話 (岩波文庫) →
地球の洞察――多文化時代の環境哲学 〈エコロジーの思想〉 →
綜合というか、博物というか。 そんなことが気になるボクなので、朝日新聞1.24の広井良典氏書評ですっかりこの本を読みたくなり。 部分的な明快さは、
仔細なことの認識と同じではない。
博識は、部分の積み上げであり、
そのモチベーションは綜合で、成果は綜合でしょう。 目の前の一部を識り、(自分にとっての)全てを、同時に識りたい。 そんな欲求に応えてくれるかな?
もういちど読む山川世界史 →
地図読み人になろう―街歩き、野山歩きがもっと楽しくなる →
もういちど読む山川日本史 →
文学の門 →
荒川さんの詩集、どこにやったっけ?!
山越しの阿弥陀像 →
大津皇子は二上山に葬られた。
俤びと。
彼の人。
「白日夢のたぐひかも知れぬ。」
写真:中公文庫「死者の書 身毒丸」折口信夫より
死者の書・身毒丸 (中公文庫) →
ザッツ「小説」。 「このヨのほとんどは、目に見えないもので出来ている」by松任谷由実 を、背筋で、真理と、識りました。 この、「死者の書」で。 20代に入ったばかりの、つまらないクソ感性で読んだその時も、 今も。 日本語という母語のエロを呼び醒まされ、 ボクの乏しい読書経験で、BESTの書。 このヨのほとんどは、ボクと、違うのに同じもので、出来ている。 わかりました。…
エチカ―倫理学 (上) (岩波文庫) →
正法眼蔵〈1〉 (岩波文庫) →
精霊の守り人 (新潮文庫) →
隣のアボリジニ―小さな町に暮らす先住民 (ちくまプリマーブックス) →
狐笛のかなた (新潮文庫) →
代表的日本人 (岩波文庫) →
レヴィ=ストロース講義 (平凡社ライブラリー) →
般若経―空の世界 (中公文庫BIBLIO) →
曼陀羅の人―空海求法伝〈下〉 (集英社文庫) →
曼陀羅の人―空海求法伝〈上〉 (集英社文庫) →
密教 (岩波新書) →
論理哲学論考 (岩波文庫) →
道元の冒険 (新潮文庫 草 168-3) →
正法眼蔵随聞記 (岩波文庫) →
南方熊楠コレクション〈第2巻〉南方民俗学 (河出文庫) →
語意・書意 (岩波文庫 青 37-1) →
三澤勝衛著作集 風土の発見と創造〈3〉風土産業 →
三澤勝衛著作集 風土の発見と創造〈2〉地域からの教育創造 →
十二支考〈下〉 (岩波文庫) →
三澤勝衛著作集 風土の発見と創造〈4〉暮らしと景観/三澤「風土学」私はこう読む →
十二支考〈上〉 (岩波文庫) →
三澤勝衛著作集 風土の発見と創造〈1〉地域個性と地域力の探求 →
゛南方の科学論の前提は、存在についてリアリズムであり、認識について確率論的である… →
゛南方の科学論の前提は、存在についてリアリズムであり、認識について確率論的である。゛鶴見和子
「南方熊楠」再読 p221
「やりあて」「まわり合わせ」
自心不覚識(アラヤ)
確率、確率の論理学
ファウスト〈第1部〉 (集英社文庫ヘリテージシリーズ) →
ファウスト〈第2部〉 (集英社文庫ヘリテージシリーズ) →
三津浜歩き →
急に思い立った三津浜歩き。
ド三津浜人のYさんにご案内いただき、はじめてゆっくり廻ってみて、大満足。
Yさんありがとうございましたm(__)m
★三津の渡し、湊山から 三津の渡し posted by (C)cazusci 三津の渡し posted by (C)cazusci 三津の渡し posted by
共同幻想論 (角川文庫ソフィア) →
幻想掌編集 雨に散る →
@syuppantenteru さん。
ベーシック・インカム入門 (光文社新書) →
メモ)藤森照信 氏 →
藤森照信 – Wikipedia.
藤森研究室・村松研究室 via kwout
こ~れは楽しい!ida10さんの建築サイト →
@ida10 さんのいくつかのサイト。
★「百家全所 愛媛」
百家全所 愛媛 : archipedia of Ehime via kwout
“「百家全所 愛媛」とは? …